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アメブロで日常。FC2で作業テーブル。
とりあえずそうする。
みずブログ
ttp://ameblo.jp/mizupyon02/
■ゆうくんちゃん!作業テーブル■
http://mizudesu.blog121.fc2.com/blog-entry-1728.html
@
2010-08-28
日記
■ゆうくんちゃん!作業テーブル■
メモ
■やる事
サイト改築。
「内気はずかしゆう君ちゃん」リマスター作業。
フォルダ分け
・妥当な画像解像度は何dpiか調べる。
「カット01」「カット02」
・エンディングテーマの歌詞を作詞。
■ネタ
まなちゃん、文明単位な話をし出す
シーン04は罠
シーン02、まなちゃんはいきなり怒鳴り出す展開。正論を述べたてる。
シーン05、らん君、みゆきの人生の破綻を宣告する。
エンディング曲は歌で、ミステリアス路線
まなちゃん、女性経営陣に解釈の統一を命じる。
「男を満足させずに恩恵だけを受け取る女は突然人生の歯車が狂い出す。」
ゆみちゃん、キレた善悪者達に命を狙われている。
シーン06 みゆきを尊敬できない事を意識する。
「女王」と「淫売」しか高貴なフェミニストではない。
シーン06 らん君、庶民なフェミニズムに嫌気がさす
シーン04 「性的価値を使って、男から利益を引き出す」=売春 という納得。
シーン04 「「自分の善悪≠真理」だと知れ!」という内容を入れる。
「宇宙のはじまりから説明できないと、善悪は借り物でしかない」
らん君、みゆきに「風俗代」を支払い、別れを。
らん君、「男に頼るつもりな女が嫌い」
みゆき、短気に怒るキャラ。
「女権万歳!」→「女性間闘争」→「男を飼う資格」という流れで、多分5分くらい
「冤罪の恐怖」
ゆみちゃんのシーン
「男を選ぶ権限の喪失」
音楽:「無慈悲感」が大事。
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制作システム
?みず・Omizu
作業:■ゆうくんちゃん!作業テーブル■
http://d.hatena.ne.jp/mizupyon/20101002
みずブログ
http://ameblo.jp/mizupyon02/
作画用紙(基本サイズとか)
1920×1080pixel 300?dpi
SAIの形式な画像で。
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ラフ素材
【Waveデータ】
【画像データ】
作画用紙(仮)
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ラフ絵
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仮映像
■シーン02
■シーン05
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ラフ絵コンテ
■シーン02
■シーン05
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プロット
ゆうくんちゃん!第1話
■シーン01 日本
能文化。
能は能舞台。
歌舞伎文化。
歌舞伎は歌舞伎舞台。
■シーン02 会社
指揮系等の混乱。
上層部で何かあったらしい。
いきがる社員達。
上層部の指示がないと、何も出来ない。
情報屋系な男が知った風。
広がる推論。
■シーン03 神社
鳥居。
お姉ちゃんとゆう君、鳥居の前で会話している。
お姉ちゃん、霊魂について話す。
ゆう君、よくわかってない。
お姉ちゃん、突然消える。
■シーン04 日本
ニュース(小泉もどきを出せたら出す)
凄い支持率。
不良債権処理。
小泉の悪口を言わない男達。
■シーン05 都内道路(夜)
ゆみちゃん、車内後部座席。
ゆみちゃん、ケータイをいじっている。
車はドリフトしたり。
ゆみ、文句を言う。運転に。
運転の男、ますます加速。
■シーン06 喫茶店(夜)
らん君、みゆきの言う事をつまらなさそうに聞いている。
メロンソーダをストローで飲みながら。
らん君、みゆきに不満を言う。
みゆき、らん君の言う事が理解できない。
■シーン07 東京(夜)
らん君、道路に倒れている。
まな、通りかかる。
まな、救急車を呼ぼうとする。
まな、単なる過労と見切る。
栄養ドリンクを投与し、立ち去る。
■シーン08 神社(夜)
ゆう君、女の子達に絡まれている。
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(旧)
ラフ脚本
ゆうくんちゃん!第1話
■シーン01 日本
古代から変わらない風景。
■シーン02 会社
会社を粛清するまなちゃん。
■シーン03 神社
お姉ちゃん、意味不明な事を言い出す。
■シーン04 日本
小泉構造改革の頃の日本。
■シーン05 高速道路
ゆみちゃん、男を征服する事ばかり考えている。
■シーン06 ホテル
らん君、みゆきを捨てる。
■シーン07 東京(夜)
らん君、まなちゃんと運命の出会い。
■シーン08 神社
ゆう君、何かを見ている。
■シーン01 日本
古代日本から変わらない風景。
■シーン02 社長室
まな、社長席で、ノートPCに向かい、女性秘書とビデオ通信で会話している。
女性秘書「開発に◯十億、試作品の完成後、量産のために設備投資の期間に入ります。 」
まな「開発に○十億。お金がかかるわねぇ。」
女性秘書「経営者には、一般の社員と違い、社会的なな責任があります。」
女性秘書「会議の準備ができました。」
まな「始めて頂戴。」
女性秘書「了解。」
女性秘書「社長…くれぐれも体調の方、お大事になさって下さい。」
まな「平気よ。」
まな、カチャカチャとIDとパスワード打ち込む。
オンライン会議室が開く。
まな、画面で出席率を確認する。
名前やアイコンのリスト。
まな「会議を始めます。」
まな「今日の議題はー 社内の合理化についてね。」
陰鬱な空気。
まな「今後、社員への指示は、全て社内ITで行います。」
現場監督A「それじゃ現場は動きませんね。現場を甘く見ないで下さい。」
まな「嫌なら辞めて貰って結構。替えはいます。」
現場監督A「社内情報のIT化という事はね、社内情報が社外に漏れる危険性があるという事ですよ。そのくらいわかるでしょう。」
まな「課長級以下には、重要な情報は与えません。社内の重要な情報は◯◯社のセキュリティサービスで守られます。」
現場監督A、立ち上がる。
現場監督A「一服してきます。」
まな「ここで吸いなさい。許可します。」
現場監督A、座る。
現場監督A「俺らの世代ではもっと人情があったんだけどなあ…。日本はいつから年配者に気を遣わなくなったんですかね?」
まな「我慢なさい。世間は厳しいのよ。あなたが知ってるより遥かにね。」
まな「今後、価値判断はあたしがします。問題ないわね。」
まな「日本というものは、社員の管理にコストがかかり過ぎです。社内ITの整備で余計な社内モラルを排除し、正常な業務が行えるようにします。抵抗するとクビです。いいわね。」
現場監督、よくわかっていない。
妙な間。
■シーン03 神社
ゆう君、参拝している。
神器の数々。
神社の風景。
お姉ちゃん「日本の宗教は、神道なのかしら仏教なのかしら。」
ゆう君、お姉ちゃんを見る。
お姉ちゃん、考え事をしている。
神社。
お姉ちゃん「国の形が変わるっ…!」
暗雲たちこめ出す。
お姉ちゃん「グレーゾーンが広がっていく…!」
ゆう君、ふと見るとお姉ちゃんがいない。
ゆう「お姉ちゃん…?」
神社前に怖い感じの車が数台、縦列で並んでいる。
車からヤクザがぞろぞろ降りてくる。
もちろんビシッとした黒スーツ。
■シーン04 日本中
小泉改革の頃の日本。
■シーン05 高速道路
無意味なカーアクション。
ドリフトとかする。
ゆみ(モノローグ)「車運転するだけで、あたしとSEXするつもりなのかな…?」
ゆみ(モノローグ)「車、買ってあげるんじゃなかったな。」
ゆみ(モノローグ)「水月、何してるのかな…。」
間。
ゆみ(モノローグ)「あたし、Hとお金以外にあげるものなんて持ってない…。」
ゆみ(モノローグ)「結局、男は若い女が好きなんだよ…。永遠の愛なんてない…。」
間。
ゆみ(モノローグ)「そもそも、この世ってなんであるの?」
ゆみ(モノローグ)「あたしの知ってる範囲しか知りえない…。」
ゆみ(モノローグ)「茶番の世界だよね。」
ゆみ(モノローグ)「頭がおかしいのは、あたしを追い込んでくる女達の方だ!」
ゆみ(モノローグ)「だからあたしにとられるのよw」
ゆみ(モノローグ)「あたしの性的価値ナメんなー。」
ゆみ(モノローグ)「女はね、媚びない方がいいんだよ。 媚びたら価値落ちるんだよ。」
間。
ゆみ(モノローグ)「生活のために男を騙したら、ツケが怖いよねw」
ゆみ(モノローグ)「男に手間かけずに、何かを得ようなんてありえない。」
ゆみ(モノローグ)「◯◯(音楽系専門用語)明日だっけ…!?」
ゆみ(モノローグ)「あたしがアーティストをやってられるのは、色んな犠牲を払ったからなんだよ。」
ゆみ(モノローグ)「嫉妬すんな。」
ゆみ(モノローグ)「あたしに勝てるわけないっつの。」
ゆみ(モノローグ「敵は排除しないと…あたしがやられる。」
ゆみ(モノローグ)「弱いフリしてんじゃないわよ、ゴミ共が。」
ゆみ(モノローグ)「あんな奴ら、あたしと話が合うわけないじゃない。高尚なあたしと。」
■シーン06 喫茶店
らん君のとみゆき、向い合って話している。
みゆき「お父さんがね、あたしの彼氏と会いたいって言ってるの。ねぇ、会ってくれる?」
らん「嫌だね。(嫌そうに)君のお父さんに興味ないもん。」
らん「親や友達の話ばっかりしないでよ。つまんない。」
みゆき「え…?」
らん「僕の話す事が理解出来ないんだよね、君。」
みゆき「(無言)」
らん「君は一回5万円!」
らん「風俗の相場でね。H以外に君に用ないし、それ以上はいらないし。」
らん、メロンソーダを飲む。
みゆき「あたしって何…?」
らん「穴だよ。」
らん「セックス以外に僕を楽しませてみてよ。」
みゆき「はぁ?馬鹿なんじゃない?」
らん「君は僕を飼えない。」
みゆき「何言ってるの!?」
らん「早口にならないでよ、鬱陶しい。」
みゆき「いい加減にして…。」
らん「つまんない女…。」
■シーン07 商店街
らん君、ふらふら歩いている。
まなちゃん、冷静に歩いている。
何故かぶつかる2人。(らん君、おっぱいにぶつかる。)
らん君、倒れる。
まな「何?」
らん、目を覚まさない。
まな、携帯電話をかけ、救急車を呼ぶ。
まな「そう。倒れてる。」
まな、ふと気になる。
まな「失礼。やっぱいい。」
まな、携帯電話を切る。
まな、しゃがみ、倒れているらんを手で撫でる。
まな、微笑む。
■シーン08 神社
ゆう君、一人ぼっちで座っている。
若い女の子達にナンパされ連れて行かれる。
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コンテ撮
■シーン05
©みず・Omizu
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2010-08-28
■作業テーブル■
ふふふ・・・。
酷い言われよう!
一体、何があったのか!?
らん君は、みゆきにモノ扱いされ、その仕返しに違いない!
@
2010-08-28
制作
一回の値段は5万円。
「嫌だね。君のお父さんに関心ないもん。」のカット、
手前のみゆきの後ろ姿をスライドで
奥のらん君の方と、ズレを出したらいいのか。
@
2010-08-28
制作
ふむ。
好きな大きさのバランスと、
位置関係のリアリティがどうも矛盾するようだ。
「絵芝居」と割り切って、
逆に何か放棄しないといけないのか?
@
2010-08-28
制作
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